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5代目MitsuRu
こんなお客様がいらっしゃいました。
小さい頃、近所の駄菓子屋さんで、生のところてんを突いて食べていたのを思い出し、
この歳になって改めてあの頃のようなところてんを食べてみたくて、
探し当てて来ました。と。嬉しいお言葉。しかし、大黒屋の店先には氷の看板しか
出ていなく、まさかここじゃないだろうと素通りしてしまい、色んな人に道案内してもらってやっと辿り着いたみたいです。
ここで、大黒屋の課題が見つかりました。
はたから見たら氷屋にしか見えない大黒屋。
はたから見ても、蒟蒻、ところてんを売っているのがわかるように改善しなくては…。
ところてんファンにとっては、この辺で、生のところてんを売っているお店が少ないので
隠れ屋的存在なのでしょうか。
| 創業明治126年!! 伝統の食感 大黒屋商店 | 5代目:MitsuRu | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |