スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
←prev entry Top next entry→
大黒屋>冬至とこんにゃく
こんばんわ月
こんにゃく・ところてんの大黒屋商店です楽しい
創業は明治15年、本日の寄居町のど真ん中で、こんにゃくを製造中ですパーぴかぴか


さて今日は、茨城県つくば市の冬至のお話拍手

冬至とは、慣習的に「一年中で一番昼が短く夜が長い日」のことを冬至と呼ぶことがある。
日本では、この日に柚子湯に入り、冬至粥(小豆粥)や南瓜を食べると風邪をひかないと言われている。(緑色の部分は、ウィキペディアより引用)


営業活動に勤しむ大黒屋の五代目が、茨城県つくば市に納品に行った際の事聞き耳を立てる
お得意先で、「この地域では、南瓜とこんにゃくを煮て食べる習慣があるんです女」と、話が弾んだようですわーい

南瓜とこんにゃくの煮物熱燗
地域毎に、いろいろな習慣があるんですね男

次回は、群馬県桐生市のけんちん汁のお話です拍手
--

>大黒屋商店の紹介ムービーは、こちら
>大黒屋商店オリジナルTシャツ(乙姫ちゃんとコラボ)プレゼントについては、こちら
>大黒屋商店のホームページは、こちら
>こんにゃくに関する記事は、こちら
>ところてんに関する記事は、こちら
| 創業明治126年!! 伝統の食感 大黒屋商店 | 大黒屋商店 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | - | - | pookmark |
Comment
name:
email:
url:
comments:
Trackback
http://daikokuya05.jugem.jp/trackback/107